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2008年9月16日 (火)

眠い・・・

只今夜勤の最中です。今日は三連休の最終日ということもあり、若干空きがありますがそれでもこの連休は忙しい毎日でした。明日もなんとなくバタバタしています。それにしても・・・眠いzzz今日は朝から働いているのでどっと疲れがでてきます。ホント嫌だね~。歳は取りたくないもんじゃ・・・明日は昼の便で東京です。明後日からは福島へ・・・またしても体力勝負の1週間ですが頑張っていきたいと思います。

でも、その前にこの眠気と戦わなきゃね(苦笑)

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2008年9月12日 (金)

オオカミと呼ばれる前に・・・

昨日は富山で講演をさせて頂きました。リバーリトリート雅樂倶という素敵なお宿の従業員の方を対象に1時間半程お話してきましたが、また、新しいご縁が広がったような気がしてとても嬉しい半日でした。何せ富山に滞在していたのが4時間半位だったので次回はもう少しゆっくり(当たり前?)伺いたいと思っています。

今までも色々なところにお邪魔して「あ~次はゆっくり来たい!」と思いつつどこにも行けてません・・・変な表現ですが「ご縁があるところへは自腹で行ってこそなんぼのモン」と思っているので・・・桧枝岐村とか是非伺いたいんですけど・・・西粟倉へも行きたいし・・・なのに気が付くともう秋の声が・・・・ひゃ~。これじゃ、上海の友人たちが「オオカミ少年ならぬオオカミ社長」というのも否定できません。

でも、諦めずに長いお付き合いを目指して1か所ずつ訪ねていきたいと心に誓っています。

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2008年9月 7日 (日)

言い捨て御免!?

苦情、ホテルではコンプレインと称する場合が多いようですが、お客様からのお叱りやご意見というのは実はホテル(・・・だけでなく企業・団体全般に同じことがいえますが)にとって本当に大切なものです。苦情への対応次第で、お客様は逆にその企業のファンになってくれる場合もありますし、一方で対応が悪ければ、苦情を出されたお客様を永遠に失うだけでなく口コミによるお客様喪失の連鎖が発生してしまうこともあります。いずれにせよ原因になったことは企業側に問題があるわけですから、指摘されている箇所については真摯に受けとめ、改善できるところは改善するのがあるべき姿だと思います。

でも・・・

苦情を訴える側にも最低限のルールが存在すると思うのです。名乗らないで罵詈雑言を一方的に浴びせて電話を叩ききる人、ハガキに言いたいことだけ連ね住所も何も書かず「何とかしろ!!」と決め台詞(捨て台詞?)を書き送る人・・・そんな場面に遭遇すると、なんだか悲しいような虚しいような怒りのような呆れのような(しつこい?)、何ともいえない気持ちになります。しかも、そういうことをする人に限って、声の雰囲気や筆跡は結構な年齢の方のように見受けられることが多いんです。やはり、一人の大人として主張すべきところは堂々と主張する・・・これくらいは最低限のルールだと思うんですがね~・・・ポリポリ

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2008年9月 4日 (木)

エド・はるみさん

お笑いが好きという程でもなければ、さりとて嫌悪する程でもないのですが、先日の24時間チャリティマラソンのランナーとして無事、放送時間内にゴールしたエド・はるみさんに結構ハマっています。あの「グ~」というギャグが最高に面白いかというと・・・そんなこともないのですが、彼女の間であったり、喋るスピード感や場のつかみ方が上手いな~と思うのです。あと、インタビューで真面目に答えている姿とお笑いをやるときのギャップも結構好きです。彼女はずーーっと一人芝居・・・どころか脚本、演出、チケット販売まで一人で手掛けていたそうで、だからこそ今の自分が周囲に支えられているということをきちんと理解して仕事をされているのかな~などと思ったりして・・・でも、これってどこの世界でも同じですね。やはり周囲への感謝は人としての基本なのかなって思います。今まで24時間テレビに全くといって良い程関心なかったのですが、今年は時間があいたときにはテレビをつけていました。放送時間内にゴールできて良かった良かった。

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2008年9月 1日 (月)

福田総理大臣辞任!

9月になりました。きっと北海道はあっという間に秋が来て、冬が来るのだと思いますが、今年はその前に残暑が厳しくなるようですね・・・暑いのが苦手なので早く秋、冬シーズンが来ないかな~と密かに思っています。

それにしても福田総理大臣の突然の辞任には驚きました。もちろん、ご本人は熟慮に熟慮を重ねられたのだと思いますけど無責任であるとか投げ出しであるとか、そういう批判を受けてもやむを得ないとは思います・・・が、一方で何なんでしょうね・・・・割り切れないというか福田さんを批判するだけで最大野党である民主党や官僚と言われる人達、それから自分も含めた国民は全く悪くないのか、というとやはり今の日本の状態を招いた責任はそれぞれにあるんじゃないかと考えてしまいます。福田さんが総理の器であるかどうかという議論は別として、福田さんを批判するだけで国は良くならないと思います・・・当たり前のことですけど今の状態はうまくいかない理由を全て他者のせいにしてしまう最たるもののような気がしてなりません。それに・・・任期途中で辞めることは批判されても、任期満了したからといって改革半ばで、後を全くタイプの異なる人に任せた安倍さんの前任の方が批判を受けないのが個人的には不思議でしょうがないです・・・あくまでも個人的な考えですが、日本の現状はあの方から全てが始まっていると・・・思います。

でも、今はとにかく各々がそれぞれの活躍の場で、自分ができることをしっかりやること・・・国を良くすることは何も政治だけに頼るものではありません。私もアレコレ人を批判する前に自分にできることをきちんと全うしていきたいと、福田首相辞任のニュースを見ながら改めて考えたのでありマース。

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